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ぱくぱく弁当パートII

パートIIに向けて、「主食・主菜・副菜についての学習 (PDF形式)」や「お弁当箱を使って自分の適量を把握する学習」をしました。今回もパートIと同様に30種類のおかずの中からお弁当箱に詰めてみました。自分にぴったりのお弁当を作ることはできたかな?

詳しく知りたい人は、針谷順子(高知大学教育学部教授)、足立己幸(女子栄養大学・大学院教授)による弁当箱ダイエット法について(「3・1・2弁当箱ダイエット法」、足立己幸、針谷順子著、2004年、群羊社)をご覧下さい。
また、弁当箱ダイエット法に関する研修会などの情報はNPO法人食生態学実践フォーラムのホームページからご覧下さい。


朝から保護者の方もおかず作りに参加(2組のみ)
 
今回のメニューは?

この日の料理

今回はどんなお弁当にしようかな?

パートIではたくさん残っていた副菜の「ほうれん草のお浸し」あっという間になくなってしまいました。
 
2組は総合的な学習の時間のテーマ「なりたい私」とぱくぱく弁当をリンクさせて各班テーマに沿った弁当づくりをしました。

主食(ご飯):主菜(肉・魚・卵類):副菜(野菜類)のつめ方が、
面積比 3:1:2 の基本ルール通りになっています! すごーい!

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